バンド・デュ・ラック・ライヴ 出演: ハピネット・ピクチャーズ 発売日 2006-07-28
2005年6月11日に、ロンドン郊外のサリー州ウィンターシャルにて開催されたチャリティー・コンサートの模様を収録したDVD。エリック・クラプトンをはじめ、ゲイリー・ブルッカー、リンゴ・スターほか豪華メンバーたちが出演! ライヴ・エイド★初回生産限定スペシャル・プライス★ 出演: ワーナーミュージック・ジャパン 発売日 2004-11-17
“音楽が歴史を変えた日”、1985 年7月13日。この日、アフリカの恐ろしい 飢きんと戦う資金を集めるために、ライヴ・エイドのコンサートが開催され た。ライヴ・エイドは、ボブ・ゲルドルフの発案と数え切れないほどのミュ ージシャンや技術者の努力の結晶であり、大きな災難に苦しむ人々を助ける ための純粋で啓発的な行動だった。ロンドンとフィラデルフィアの2ヶ所で開 かれたコンサートは全世界に放送され、今また4枚組 DVDとなって運動を推進 する(本作の収益金はバンド・エイド・トラストに寄付される)。 本作は、飢きんについての悲痛なドキュメンタリーで幕を開け、ゲルドルフ の協調的な人柄がよく表れた2つのヒット・チューン――バンド・エイドの 「Do They Know It's Christmas?」とUSA・フォー・アフリカの「We Are th e World」――のビデオへと続く。ライヴ・エイドは映像ソフトとしてリリー スすることを意図したものではなかったため、テレビ映像の保存状態に問題 があり、多くの部分が欠落するとなってしまった。したがって、再結成に近 い状態で出演したレッド・ツェッペリンの勇姿や、ボブ・ディラン、ロン・ ウッド、キース・リチャーズが加わった伝説のセッションを本作で見ること はできない。当時の人気者によるステージのいくつかは、今見ると懐かしさ に笑みがこぼれたり、頭をかきむしりたくなったり(キキ・ディーのファン の皆さん、心当たりがあるのでは?)。しかし、中には掛け値なしに素晴らし いと言えるパフォーマンスもチラホラと確認できる。たとえば、日の出の勢 いを見せていたラップ・ムーブメントから唯一このイベントに参加したRUN D MCのステージだ。本作に収められた音楽の多くはもう賞味期限切れだが、こ こにみなぎっている一体感はタイムレスなものである。
アンプラグド ― MTV アンプラグド NYC 1997 ― : ベイビーフェイス 出演: ソニーミュージックエンタテインメント 発売日 2001-10-24
1997年9月25日、NYマンハッタン・センターにて行われた、ベイビーフェイスがエリック・クラプトン、スティーヴィー・ワンダーら超豪華ゲストを迎えた伝説のアンプラグド・ライブの模様を収めた作品。全11曲収録。いやいや、見どころは沢山ある。 黒人の男性、女性の歌唱力には圧倒されます。 曲自体に十分モダンな雰囲気が含まれているが、 それをより一層彼らの歌唱力で大人の雰囲気にしている。 すごいライブですよ、これ。
アームズ・コンサート ~三大ギタリスト夢の競演~ 出演: バップ 発売日 2004-03-24
エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという三大ギタリストが夢の競演。1983年にロンドンで行われたチャリティーコンサートの模様を収録。人気アーティストが続々登場し、数々の名曲を披露する。収録曲は「レイラ」「天国への階段」他。エリッククラプトンは安定したフレーズでコンサートをリードしている。さすが貫禄がみえます。 ジェフのストラトの鳴りは今一歩のような気がしました。ジミーページはバックでもくもくと演奏をしていますが、テレキャスターでのリードはなかなか良かったです。特にレイラでのリードのアレンジは抜群。 ローリングストンズメンバーのビルワイマン チャーリーともいつものよう主役をひきたて安心感があります。メンバーが有名アーティストばかりで様々な楽しい見方ができるDVDです。
アンプラグド~アコースティック・クラプトン 出演: ワーナーミュージック・ジャパン 発売日 2005-08-31
1992年のグラミー賞で6部門を独占受賞、1,500万枚の売上を記録したエリック・クラプトンの話題のアンプラグド。全編アコースティックギターで演奏した味のある演奏が堪能できる。全14曲を披露。“Forever Collection DVD”シリーズ。 クラプトンのアルバムはほとんど持っているけど、このDVDは最高!アコースティックバージョンのスタジオライブなのだけれど、クラプトンの原点とも言うべき素晴らしい出来である。アコースティックを愛して止まない人、カントリーブルースが好きな方に超おすすめ!
ワン・モア・カー、ワン・モア・ライダー~ライヴ・イン・LA 2001 出演: ワーナーミュージック・ジャパン 発売日 2002-11-07
“ギターの神様”エリック・クラプトンの2001年8月17・18日、アメリカのロ サンゼルス・ステイプルズ・センターでのライヴを収録したDVD。 124分にわたって彼の代表曲・ヒット・ナンバーを網羅しており、クリーム 時代の「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」「バッジ」、デレク&ザ・ドミノ ズ時代の「いとしのレイラ」からソロ転向後の「ティアーズ・イン・ヘヴ ン」「ワンダフル・トゥナイト」、本作の時点で最新アルバムだった『レプ タイル』からの楽曲まで、幅広いセレクションで楽しませてくれる。彼のル ーツであるブルースも「キー・トゥ・ザ・ハイウェイ」「フーチー・クーチ ー・マン」などでたっぷり堪能することが可能。彼の40年のキャリアを濃縮 した、これぞクラプトン節!といえる密度の濃いステージには溜息すら漏れ てしまう。(山崎智之)
弾きすぎる人がいる 2006-03-24 とてもレベルの高いバンドです。それだけに惜しいのが…
弾きすぎる人がいることです。それも2人も。
ベースのネイザン・イーストとキーボードのデヴィッド・サンシャス です。
あとの人はみないい演奏の絶対条件,「心に浮かぶことだけを弾く」 ことを見事に守っているだけに,手先だけでパラパラ弾いてしまうこの人た ちが耳についてしょうがない。「頭で考えて」弾いてる状態で,これが私の 常々感じている西海岸のセッションミュージシャンのつまらなさでもあるの です。
「サンシャイン・オブ・ユア・ラブ」のサビ前,ネイザンが叫ぶ「W hoo!」の空虚なこと。なーんにも伝わってこないでしょ。
その点ビリー・プレストンのオルガンは最高です!それだけに,余計 あの2人が浮いてしまうのですね。
ライヴ・イン・ハイド・パーク 出演: ワーナーミュージック・ジャパン 発売日 2005-08-31
ザ・フ-やボブ・ディランらも出演した1996年「プリンス・トラスト・コンサート」でトリを飾ったエリック・クラプトン。15万人の観衆を前に、アコースティックギターの弾き語りで14曲を披露した野外ライブを収録。“Forever Collection DVD”シリーズ。
ワーナーミュージック・ジャパン エリック・クラプトン(俳優) 発売日:2005-08-31 発送時期:通常3〜4日以内に発送 ランキング:10783 エリック・クラプトンのベストミュージッククリップ集。クラプトンにとって初の本格的なPVとなった「フォーエヴァー・マン」をはじめ、「ティアーズ・イン・ヘヴン」ほか、80年代から90年代のヒット曲の数々を収める。“Forever Collection DVD”シリーズ。
ビデオアーツ・ミュージック レジェンズ(アーティスト) 発売日:2005-09-21 発送時期:通常24時間以内に発送 ランキング:2585 おすすめ度:   ☆ おいクラプトンさま、どうしたんだ??  全体的には好印象ですが…  まずは観賞を  幕の内弁当をどうぞ  船頭多くして船山に上る NHKで過去放送されたモントルー・フェスティヴァルでちょっとだけ見たことがあった。最近、この完全版があることを知ったが、買う順番を後回しにしていた。だって、5人それぞれの持ち味はよく知っている。ハズレではないから慌てて見る必要はない。年末年始の空いた時間にみようと思っていた。 結論から言えば、全員がその持ち味を100%出してぶつけあっているという訳ではない。言わばオールスター・ゲームを見ている感じである。それぞれがこれが終わったらサァ本気出してアルバム作るぞ、という感じでちょっと息抜きっぽい感じもする。もちろん各々の持ち味は滲み出ていることは間違いない。サンボーンの辛い音色、サンプルのカクテルのような軽やかなピアノ、クラプトンの太いストラト、重いマーカス、更に重いガッド。 ただこの中にあって、クラプトンは普段とはやや趣の異なることをやっている訳で、見ているとちょっと緊張気味の所もある。かつては名うてのセッション・プレーヤーでもあった訳だがスタジオ・ミュージシャンではない。でもこういうことが出来るということはクラプトン自身の奥行きを感じさせるものである。堪らず歌が出た後は緊張が解けてクラプトン・ワールドになるところはご愛嬌。 ガッドが老けたなー、と思っていたが打音の鋭さは全く鈍っていない。この重さは貴重。ソロも最高。
Wea/Warner Bros. Eric Clapton(出演・声の出演) 発売日:1999-10-26 発送時期:通常5〜7日以内に発送 ランキング:18827 おすすめ度:   old love  豪華チャリティーイベント クラプトンが私財で設立したアルコール・ドラッグ中毒者の更正施設クロスロードセンターの活動資金捻出の為に行われたライブ。数多くのチャリティーに参加するクラプトンだが、自身がホストを勤めるのは初めてではないだろうか。ゲストにシェリルクロウ、デビッドサンボーン、メアリーJブライジ、ボブディランが参加。どのアーティストも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるが中でも久々のレアナンバー、「リトルウイング」ではシェリルのコーラスとサンボーンとの掛合いが炸裂し、文句無しにこの日のハイライトと言えるだろう。オーディエンスの熱気も凄まじい。あまりに凄すぎて次の出演者メアリーJブラウジが霞んでしまうのは残念である。とはいえ、彼女単体で見ればなかなかの演奏。ディランと1本のマイクを共有してのデュエット「クロスロード」はもう1つのハイライトと言える。それにしてもクラプトンと堂々とギターバトルを展開するディラン、恐るべし(笑)。
ワーナーミュージック・ジャパン エリック・クラプトン(アーティスト) 発売日:2004-12-01 発送時期:通常3〜4日以内に発送 ランキング:7833 おすすめ度:   作品としての出来はよいが・・・  いとしのレイラが収録されています。  B.B.キングが「今まで生きてきて一番最高のステージだ」と言った。  スーパーギタリスト達の熱いライヴです  ギタリストによるチャリティーライブ 私は、このコンサートをインターネット・ラジオで聴いていましたので、だいたいの内容はわかるのですが、このDVDの一番の映像は、なんといっても伝説のデルタ・ブルースマン、ロバート・ジョンソンから直接ギターを教わったロバート・ロックウッド・ジュニアではないでしょうか!なんと現在89歳です。あとは、ECとサンタナ、ECとB.B.キング、バディ・ガイ、ジミー・ボーン(SRVの兄)のジャム・セッションなど。ジョン・マグラグリンなどのジャズ・ギタリストも参加しておりますが、やはりキング・オブ・ギターはロック、ブルース・ギターなのです。あのMr.335、ラリー・カールトンでさえスティリー・ダンの"Josie"を演奏したのですから。これだけの超一流ギタリストを観れるDVDは他にはありませんし、歴史に残るコンサートです。改めてエリック・クラプトンの偉大さを痛感しました。
ワーナーミュージック・ジャパン エリック・クラプトン(アーティスト) 発売日:2004-08-18 発送時期:通常24時間以内に発送 ランキング:21864 おすすめ度:   そのうち出るとは思ってたけど・・・  実物を拝見して  どうすりゃいいの 何のかざりっけもないシャツにジーパン姿。 ただ音楽を愛するからか、彼が話をすることはなかったコンサート。 シャイなのか、会場を見渡そうともせず、彼の視線は遠くかなたを見つづけ・・・・。 かれの心のそこから湧き出るメロディー。美しいと思います。
ワーナーミュージック・ジャパン エリック・クラプトン(俳優) 発売日:2005-08-31 発送時期:通常24時間以内に発送 ランキング:26379 おすすめ度:   クラプトンの熱い頃! 今はすっかりシンガーになってしまったクラプトン。アコースティックギターが似合う人になってしまった…。それは残念だが、この頃はまだ若さを感じられるライブ映像。すごくいい演奏なのに評価がいまいちなのはみんなクラプトンの事をバラードを歌うおっさんだと思っているのか、クリーム、デレク時代が最高だと思っているのか…。まあ俺の好きな曲も「ホワイトルーム」なんだけどね。でもこの4部構成の中のブルーズセッションはとにかく聞きごたえあり!!!CDでもいい!一度聞いてみて!!
Eric Clapton(俳優)Phil Collins(俳優)Nathan East(俳優) 発売日:2003-09-23 発送時期:通常24時間以内に発送 ランキング:22704 おすすめ度:   意見が違いますが  白熱のライブ  全米TOP 40小僧がハードロックに目覚める切っ掛けを与えた映像  Eric Clapton & Friends Live 1986  1986年のライヴ 今から20年近く前、全米TOP40が世界の音楽の全てだと思っていた中学生の当時、ヒットチャート番組か、はたまた友達の家でお兄さんのもっていたVHSを見せてもらったのか記憶が定かでないが、とにかく、私にとってEric Claptonは"Forever Man"をヒットさせただけの歌い手であり、Phil Collinsはキューピー人形のような風貌でヒットチャートを席巻しているだけのポップ・シンガー・ソングライターであったのが、その日を境に「実はそれだけじゃないんだよ」という事実を衝撃的に教えてくれ、それからCREAM、GENESIS、YES、PINK FLOYD、LED ZEPPELIN、FREEなどへ遡っていく切っ掛けを作ってくれたという意味で、私にとってはその後の音楽を聴いていく上で正に分岐点になったのが、この作品である。 今、このDVDをチェックされている方で当時の私のような勘違いをしている人は居ないと思うが、それでも衝撃は当時と何ら遜色なく、私たちを魅了してくれる筈です。 まだご覧になっていない方は、是非、ご覧になることをお勧めいたします。
ERIC CLAPTON(出演・声の出演)Eric Clapton(俳優) 発売日:2004-12-07 発送時期:通常24時間以内に発送 ランキング:38034 おすすめ度:   本編よりこっちが画像があるだけいいかな  リージョンフリーじゃないのかな?  ブルース・セッションの全貌 リージョン1用のプレーヤーしかないのでわかりませんが、これはリージョンフリーではないのでしょうか? でも内容的には文句なし!! エリックのオヤジさん!思う存分ブルーズしてます。 泥臭くって最高にシブイ!!!!!
コロムビアミュージックエンタテインメント エリック・クラプトン(アーティスト) 発売日:2005-08-31 発送時期:通常24時間以内に発送 ランキング:26611 おすすめ度:   もう少し歌があると思ったのに。。。  スタンディング・アット・クロスロード  最大の駄作  期待はずれもはなはだしい  画像 孤高の天才ギタリスト、エリック・クラプトンの栄光の歴史とそこに至るまでの苦悩に迫ったミュージックドキュメンタリー。卓越したパフォーマンスシーンはもちろん、彼がいかにして頂点に登りつめたかが垣間見れる素顔の部分にも迫っていく。
Uni/Polydor Phil Collins(俳優)Ginger Baker(俳優)Eric Clapton(俳優)Jack Bruce (II)(俳優)Mark Knopfler(俳優) 発売日:1998-04-29 発送時期:通常5〜7日以内に発送 ランキング:56786 おすすめ度:   いいです!  レア映像も有り 見どころは テンポの速いcross roadsのライブ映像、 バディー・ガイとのworried life blues、 laylaでのギターソロとドラムとの絡み、 肥えたおばちゃんとのtearing us apart、 そして最後のholy mother。 クラプトンのギターソロも楽しめますが、 worried life blues、layla、holy motherはバンドとしての いいまとまりが感じられます。いい内容ですのでお薦めです。
コロムビアミュージックエンタテインメント エリック・クラプトン(アーティスト) 発売日:1998-05-21 ランキング:108327 おすすめ度:   オーガストツアーのライブ フィルコリンズと作成したアルバム「オーガスト」の発売直前のライブ。フィルを含む新生カルテットバンドでタイトな演奏を聴かせてくれる。久々のホワイトルームや美しいホーリーマザーは感動ものだが、当日のショウは17曲演奏されたのに僅か9曲しか収録されてないのは残念である。後に追加収録版が出る事を祈りたい。
テーマ:お気に入りミュージシャン - ジャンル:音楽
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